東ハト キャラメルコーン クリスマスツリー

こんにちはKC.Lab所長です。

子供の時に食べていたお菓子で今でも売っているロングセラーの商品は毎年マイナーチェンジが繰り返され、味が変わっているみたいですね。

先日、家の裏の広場で子供達と遊んでいた時の事です。

近くの神社で町内会のサンタさんが子供達にお菓子を配っていました。

なんなのかな?

列に並べばうちの子供達にもくれるのかな?

少し気になりつつも見ないふりをしていましたが、子供達はそういうわけにはいきません。

だって、初めて見た?サンタさんだから。

二人でずっと柵越しにサンタさんを眺め、時には「サンタさ~ん!」と叫んでいます。

根負けしたのか、小さなラムネを一人のおいじさんが分けてくれました。

折角の話すチャンスでしたので、私もプレゼントをくれる条件を聞きました。

サンタさんは事前に予約申請してくれた子供達のみにプレゼントを渡しているとの事でした。

あやうく並んで恥をかくところでしたね・・・。

子供達はお菓子が欲しかったわけではないみたいで、ラムネはいらないと言っていましたが、いずれにせよ、お菓子まで貰って大満足でした。

しばらくして、町内会のおじさん達もプレゼントの販促会が終わり、帰っていくところ。

一人のおじさんがうちの子を見つけて近寄ってきました。

そして、余ったプレゼントを二つもくれたのです。

本当にサンタさんはいたんですね!!

そのプレゼントの袋の中に入っていたのが、クリスマスバージョンのキャラメルコーンでした。

そういうわけで、今日紹介する商品はキャラメルコーンです。

しかも、クリスマスバージョンです!!

<目次>

1.キャラメルコーンの味の変化

2.隠れキャラメルコーン(クリスマスツリー)

3.KC論

1.キャラメルコーンの味の変化

現代の子が堅いお菓子が食べられなくて、食感が柔らかくなったとか、塩分やカロリーが高いと親が買ってくれない等、時代の変化で子供達のお菓子の味も変わっているそうです。

キャラメルコーンも同様に大きな変化がありました。

私が小学生の頃は、正直好きじゃないお菓子の一つでした。

三つも食べたら、もう飽き飽きしていりません。

ねばねばしてて、甘ったるくて、嫌いでした(時代の変化ではなく、ようやく消費者の声をメーカーが聞くようになったのではないでしょうか?)。

そして、久々に食べたキャラメルコーンですが、さくさくとストレスのない食感!

甘さ控えめでばりばり食べる事ができます。

手が止まりません。

子供達も喜んで食べていましたが、大人が食べてもとても美味しいです。

2.隠れキャラメルコーン(クリスマスツリー)

パッケージに書いてあるんですが、クリスマスバーションのキャラメルコーンにはツリーの形をしたキャラメルコーンが”入っているかも”しれないのです。

こういうのって今よくありますね。

何も気にせず食べましたが、一袋目にはありませんでした。

本当に”かも”ですね。

そして、二袋目。

あった!!

さらにですが、またあった!!

一袋に二つ入っていましたね。

いいことありそうです。

3.KC論

昔、子供の時食べてたお菓子とあなどることなかれ。

機会があれば食べてみましょう!

何か新しい発見があるかもしれません。

東ハトさんは斬新なロングセラー商品を沢山世に出しているの、引き続き注目していきたいですね。

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